魅惑の夜に迷う
昨夜のココロフルエル夜の様子は
←日々是カシボニでどうぞ!
朝、昨夜の食べ過ぎで、お腹が苦しいと言いながら、珈琲を飲みに来た室内工房の彼女に反して
私は、今朝、久しぶりにジーンズがスルリと履けました。
昨日くらい、毎日、働きたいなぁ〜!
ところでところで、魅惑の夜の後日談。
何度、「解散!」と叫んだか分からないボジョレーの会の後、
約束通り、セレナータギター教室の九州男児くんと、S先生を車で送り届けることに。
先生は、助手席でろれつの回らない口で、
「ヨカッタ、ヨカッタ」とか、
「ふぅ〜(m'□'m)」とか言ってました。
九州男児くんは、いつも通り、寝た!
私ね、酔っぱらい乗せて、運転するの好きです。
寝ちゃ悪いと思っているのか、2人が白眼むきそうにこらえてるのが可愛い。
で、そのうち、寝息(笑)
ボサノバかけて、酔っぱらい乗せて、夜道を走る・・・
最高にキュートです!(≧▼≦)
駅近くに住んでる九州男児くんの家が近づいてきたので
確認の為、「ここ、右ですよね?」と聞いてみると
眠ってた2人が一斉に起きて、
「左、左!」と。
おかしいなぁ〜、線路を渡る時に駅舎らしき明かりが右に見えたのにと思いながらも、2人に従って左折。
すると、2人が騒ぎ出した
「ここ、どこ?」(@_@;)
「ここ、どこ?」(@_@;)
えっ(^o^;ちょっと、待ってよぉ〜、
酔っぱらって、自分の家がわからなくなっちゃったの?と思ってると
また、2人が
「そこ、左、左!」と言うので、
えっ、ここですか?と左折すると
・・・・・明らかに学校の門で、突き当たり・・・。
「ここ、どこ?」(@_@;)
「ここ、どこ?」(@_@;)
お腹が痛くなるほど、おかしいのをこらえて、
もう、酔っぱらいの言うことは聞かないと元の道を引き返し、
駅舎の明かりの方に向かうと
九州男児くんが
「やっと、ここがどこかわかりました。」と。
^ロ^;あは。
そこから、S先生のお宅に何とかたどり着いて、無事、送り届けました。
深夜、1時すぎ。
本当にキュートな夜でした。(●^ー^●)
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